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顔も見たことのない男女が音声だけで擬似エッチを楽しむテレクラや、テレエッチも十分刺激的ですが、さらにリアリティが増すのがライブチャットです。
ライブチャットとは、音声や文字チャットに加えて、主に女性側のライブ映像を配信しながらの交流や擬似セックスを体験できる娯楽です
チャットでの楽しみ方の基本について、まずは押さえておきましょう。

リアルタイム感覚を共有できる!

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ライブチャットでは主に女性が実況者として、カメラの向こうでエッチな下着や裸、興奮させるプレイなどを披露してくれます。
しかも、その映像はAVのような記録映像ではなく、今この時の女の子のライブ映像で、しかも画面越しにコミュニケーションができるのです。
自慰をするにしても、同じ時間を共有している感覚があると、より一層リアルな体験となり興奮度も違います
目の前の女の子の姿を見ながら、しかも反応が返ってくるために本当に同じ空間にいるような夢見心地の体験ができるんです。
この特長によって、夢中になってしまう男性は大勢います。

擬似セックスが流行る社会的な背景

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いくらリアリティのある体験ができると言っても、本当のセックスに劣るのではないかとの意見もまだまだあるでしょう。
しかし、生で体験しなくても満足できる草食系の男性が増えている社会的背景もあり、擬似エッチが手軽に楽しめるサービスはますます需要が高まっています。
男性側は基本的に女性側の要求に応えなくてもいいし、上手に会話で誘導してあげるだけでよく体力も使いません。
疲れてセックスする気が起きないときでも、ちょっとムラムラしたときに気軽に覗きに行けるお手軽さも人気の理由でしょう。
リアルでのセックス中は女性への気遣いをしながらですが、擬似エッチでは煩わしいことなくじっくり女性の様子を眺められます。
昔でいうのぞき部屋みたいな、背徳的で淫靡な醍醐味が感じられるのも、擬似エッチならではの魅力でしょう。

バーチャルセックスを盛り上げるコツ

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ライブ映像の配信では基本は女性が自由に振舞える主体になりますが、男性の協力によって雰囲気を盛り上げるのも欠かせません。
女性の体を触ってあげられない代わりに、会話による誘導でエッチな空気を作り上げる努力も必要なのです。
双方向コミュニケーションなので、ただ映像を眺めて黙っていては気まずい雰囲気になります。
女性も男性の反応を欲しがっているので、会話が途切れないように常に声をかけていきましょう。

男性側でも、もっとリアル感を演出するために音声を送って協力することも可能です。
自慰行為を連想させる音を出すと、女性の興奮も一層高まり、さらに乱れた姿を見られる期待もあります。
自分で自慰をしながら音を聞こえるようにするには少し慣れが要りますが、その共有感覚は至福のものです。
多少ぎこちなくても、男性のテンションがマックスになっているのは伝わるので、雰囲気が分かるだけでも女性もどんどん昂ぶっていきます。

会話に困ったときは、女性に何をしてほしいのかをリクエストしてみましょう。
この時、ああしろこうしろと命令ではなく、「○○してごらん」「こうしてくれない?」と優しくお願いする姿勢が好まれます。
男性が完全にエッチなことしか頭にないのが分かると、女性はかえって冷めてしまいます。
女性を褒めたり、気遣うことも忘れないように、一緒に盛り上げていく感覚できちんとコミュニケーションをとっていきましょう。